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デリケートゾーンがかゆいなら○○はするな!かゆみの原因と対処法!

「かゆくて仕事に集中できない。けど場所が場所だから人にも言えない」
「ブリーフをはいているわけでもないのに何だか蒸れてかゆい…」
「ちゃんと毎日洗ってるのにどうして…」
 
そんな人が最近増えてます。
 
僕の場合はお尻から前にかけてのIラインがそうで、仕事中もプライベートもかゆくて集中できませんでした。
 
デリケートゾーンがかゆいのって人になかなか言えないし、
 
病院にいくにも、「こんなことで病院に行きたくない」って抵抗があって、ずいぶん悩んでいました。
 
しかし、これには意外な原因があったんですよね。
 
安心してください。
 
対処法を知ると、あっという間に治ります。
 
僕も今では、かゆみ知らずで毎日、仕事もプライベートも充実しています。
 
ではその対処法とは何か、説明していきますね。
 
ほんと簡単ですよ。
 
 
 
デリケートゾーンっていうと何だか特別に聞こえるんですが、まあ結局はここも皮膚なんですよね。
 
まず「石鹸でゴシゴシ、ボディソープでゴシゴシ」っていうのを止めてみてください。
 
デリケートゾーンは手とは違います。
 
手の場合は、色んなものを触りますし、その触った手で食べたりもします。
 
だからちゃんと洗わないとダメですけど、
 
……デリケートゾーンじゃ食事はしませんよね?笑
 
だから手みたいにキッチリ清潔にしなくても大丈夫です。
 
人間って意外と元から清潔なんですよ。
 
肌には元々目に見えないバリアがあって、それは常在菌と呼ばれています。
常在菌は悪い菌をやっつけて、肌の状態を保とうとする役割があります。
 
それに考えてみてください、
 
毎日身体を洗うようになったのなんてここ100年くらいですよ。
 
じゃあ昔の人は全員デリケートゾーンがかゆかったかって言うとそんなことないんですよね。
 
毎日必ず洗わなきゃいけないっていうのは嘘なんですよ。
 
だからまずは、「洗わないと汚くなる」って考えを変えてみてください。
 
 
 

コンビ二食や外食でかゆくなる

 
 
コンビニとか外食に頼りがちだと、栄養はどうしても偏りますよね。
 
でも、これってデリケートゾーンかゆくなる原因になるんですよ。
 
人間は食べ物の栄養を取ることで免疫力を付けるんですから、当然ですよね。
 
 
コンビニ食は特に危ないですよ。
 
保存期間を長くする為に、亜硝酸ナトリウムという物質が入っています。
 
これは最近、発がん性があるのではないかと噂されていて、研究が進められている物質なんですよ。
 
もちろん、デリケートゾーンにも良くないです。
 
塩分もたくさん入ってますよ。
 
塩分をたくさん取ると、肌の水分を持っていってしまいますし、その他の色々な病気になるのはどこでも言われてますよね。
 
デリケートゾーンだけではなくて、身体の為にも、
 
コンビニ・外食は控えめにしてくださいね。
 
 
そうはいっても、時間がない
 
そんな方は、青汁やマルチビタミンがおすすめです。
 
栄養補給が短時間で取れるのは魅力ですよね。
 
 
 

いちばん効くのは薬

 
 
ここまでは習慣についての話をしてきました。
 
しかし、習慣というのは続けるから効果が出てくるものなので、
 
やっぱり効果が出るまで時間がかかるものが多いです。
 
そこで、手っ取り早くかゆみを抑える方法を教えます。
 
それは、専用の薬を使うこと。
 
薬局にも売ってるんですが、今では通販でも買えます。
 
症状別に使う薬が変わってきますから、自分の症状にあう薬を買うようにしてくださいね。
 

まとめ

 
最後に効くのは薬になります。でも、その原因は普段の食事にあるんですよね。ちゃんとバランスよく栄養を取るのが大事です。
 
とはいっても症状が長く続くようなら、やはり病院に行くことをおすすめします。
デリケートゾーンは皮膚が薄いので、炎症が起こりやすい部分ですが、それは身体に異常があった時、まず症状として出てきやすい場所でもあります。
 
「あのとき放置していなければ」とならないようにする為にも、普段の生活を意識して、かゆみに対抗してくださいね。
 
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